久しぶりに書きます。
何書こうかな・・・
書くことないや^^;
あ!カイジ見忘れた・・・
ってことで、急遽テーマ浮上!(笑)
最近アニメでやっている、なんとかかんとかカイジ(ゴメン!)
って漫画あるんだけど、漫画の方は前に観てるんだけど、福本伸行(字合ってるかな?^^;)って人が描いてて、
ギャンブル漫画なんだけど、結論先に言います。
おすすめ。
前に記事で書いた、甲斐谷さん(漫画家)も影響を受けているほどの人で、
アカギって麻雀を題材にした漫画描いてる人なんだけど、頭脳派漫画家です。一言で言うと。
甲斐谷さんはおなじみ、「LIAR GAME」描いている人なんだけど、あんな感じです。内容。
で、甲斐谷漫画好きな僕は当然ハマルわけですよ。
で、カイジの漫画の中で、カイジ君が、途中途中で、いろいろ気付きを得て、
強くなっていく訳なんですが、結構心に「グサッ」とくるものだったりします。
詳しくは漫画見てください。
まぁ、甲斐谷漫画にも共通するところなんですが、主人公の言葉に結構得るものがあります。
(得るというよりは再認識でしょうか)
まぁ、とにかくおすすめですね。
詳細は後日。
何書こうかな・・・
書くことないや^^;
あ!カイジ見忘れた・・・

ってことで、急遽テーマ浮上!(笑)
最近アニメでやっている、なんとかかんとかカイジ(ゴメン!)
って漫画あるんだけど、漫画の方は前に観てるんだけど、福本伸行(字合ってるかな?^^;)って人が描いてて、
ギャンブル漫画なんだけど、結論先に言います。
おすすめ。
前に記事で書いた、甲斐谷さん(漫画家)も影響を受けているほどの人で、
アカギって麻雀を題材にした漫画描いてる人なんだけど、頭脳派漫画家です。一言で言うと。
甲斐谷さんはおなじみ、「LIAR GAME」描いている人なんだけど、あんな感じです。内容。
で、甲斐谷漫画好きな僕は当然ハマルわけですよ。
で、カイジの漫画の中で、カイジ君が、途中途中で、いろいろ気付きを得て、
強くなっていく訳なんですが、結構心に「グサッ」とくるものだったりします。
詳しくは漫画見てください。
まぁ、甲斐谷漫画にも共通するところなんですが、主人公の言葉に結構得るものがあります。
(得るというよりは再認識でしょうか)
まぁ、とにかくおすすめですね。
詳細は後日。
結構前からですが、たまに自己啓発系の本を読みます。
お気に入りは石井裕之さんですが、たまに違う人も読みます。
だいたい皆さん、内容は同じようなことを書かれています。
まぁ当然ですが。
大抵どの人でも言うことで、やりたいことをやる、自分に正直に生きる。
というのがあります。
突然ですが、ある本によると、虐待の定義は「やりたくないこと、いやがることを強制的にやらせること」らしいです。
よって、自分自身でもやりたくないことをやるのは虐待と同じと。
多くの人は、やりたくないこと(仕事など・・・)をしながら日々過ごしていると思います。
本当にやりたいことだけやって過ごしている人はほとんどいないと思います。どちらかといえば、やりたくないことがほとんどの人の方が多いと思います。
はっきり言って、自分に正直に、やりたいことだけをやって生きていく、なんてのは理想論です。
ただ、僕はその本の著者を批判しているのではなく、ちょっと言葉足らずかなと思うだけで、80〜90%位は同意見です。
僕は自分では90%くらいはやりたいように生きてます。もちろん、BESTのことではなく、BETTERです。
やりたいことってのは必ずしも1番やりたいことではなくても、2番目、3番目にやりたいことってのもありますから。
そういった意味で、日々の生活でどちらかというとやりたいことを、90%位にしていくのが自分的の人生観です。
自分は今はそうに生きていると思います。ただ、どちらかというとやりたいことを、もっとやりたいことに変えていく努力はもちろん必要で、やりたいことをやるための10〜20%程度のやりたくないことをやることも必要だと思います。そういった意味での「ちょっと言葉足らずかなと思うだけで、80〜90%位は同意見」ということです。
また、その一点だけ(やりたいことをやって生きるという項目のみ)をピックアップしているので、それらの本全体を読めば、「やりたいこと」の捉え方も若干変わってくるので、多少誤解があるかもしれません。その部分の補足を少し。
人は何かを感じるときに、ほとんどの場合、ほかの物との比較です。
嬉しいと感じるのは、日々、嫌なこと、何でもないことを感じているから、嬉しいと感じられるのです。嫌なこと、普通のこと「よりも嬉しい」から嬉しいと思うのです。別な言い方をすると、おなかが空いたと思うのは、普段おなかが空いていない状態にあるから、おなかが空いたときにそれに気づくのです。
そうに考えると、普段幸せを感じていない人は、普段の生活が他の人より幸せだからです。だから、他の人が幸せに感じるちょっとしたことがあっても気づかないのです。或いは、自分が不幸せだと思いこみすぎて、幸せな出来事があっても遮断しているのです。
こんな経験ありませんか?
全然好きでも可愛いとも思わなかった女の子が、ひょんなことから付き合うことになって、付き合うにつれ、可愛く思えていったり、愛しくなったり・・・。
または、今まで嫌いで絶対に食べなかったものが、ふと食べる羽目になり、以外とおいしかったとか。
いつもおいしいものばかり食べている人は、普通の人がおいしいものを食べてもおいしいと思わなくなったり、絶対まずいと思っている物は食べようとも思わない。
人生も同じです。
幸せを自分から感じようと思えばちょっとした幸せにも気づくはずです。
仕事に関しても、いやだいやだと思っているだけで、その仕事の深いところに入り込み、やりがいを見つけることを拒絶していませんか?
結局そういうことだと思います。
嫌いな人がいれば、その人のいいところを見ようとはしないものだし、逆にさらに悪いところを見つけようとまでする。そんな生き方をしてないですか?
そこに注意するだけで、毎日の生活が充実してくると思います。
「やりたくないこと」を「やってもいいこと」「やりたいことをするためにやらなければならないこと」に変えるちょっとしたアドバイスでした。
生きていて無駄なことなんて何もありません。
お気に入りは石井裕之さんですが、たまに違う人も読みます。
だいたい皆さん、内容は同じようなことを書かれています。
まぁ当然ですが。
大抵どの人でも言うことで、やりたいことをやる、自分に正直に生きる。
というのがあります。
突然ですが、ある本によると、虐待の定義は「やりたくないこと、いやがることを強制的にやらせること」らしいです。
よって、自分自身でもやりたくないことをやるのは虐待と同じと。
多くの人は、やりたくないこと(仕事など・・・)をしながら日々過ごしていると思います。
本当にやりたいことだけやって過ごしている人はほとんどいないと思います。どちらかといえば、やりたくないことがほとんどの人の方が多いと思います。
はっきり言って、自分に正直に、やりたいことだけをやって生きていく、なんてのは理想論です。
ただ、僕はその本の著者を批判しているのではなく、ちょっと言葉足らずかなと思うだけで、80〜90%位は同意見です。
僕は自分では90%くらいはやりたいように生きてます。もちろん、BESTのことではなく、BETTERです。
やりたいことってのは必ずしも1番やりたいことではなくても、2番目、3番目にやりたいことってのもありますから。
そういった意味で、日々の生活でどちらかというとやりたいことを、90%位にしていくのが自分的の人生観です。
自分は今はそうに生きていると思います。ただ、どちらかというとやりたいことを、もっとやりたいことに変えていく努力はもちろん必要で、やりたいことをやるための10〜20%程度のやりたくないことをやることも必要だと思います。そういった意味での「ちょっと言葉足らずかなと思うだけで、80〜90%位は同意見」ということです。
また、その一点だけ(やりたいことをやって生きるという項目のみ)をピックアップしているので、それらの本全体を読めば、「やりたいこと」の捉え方も若干変わってくるので、多少誤解があるかもしれません。その部分の補足を少し。
人は何かを感じるときに、ほとんどの場合、ほかの物との比較です。
嬉しいと感じるのは、日々、嫌なこと、何でもないことを感じているから、嬉しいと感じられるのです。嫌なこと、普通のこと「よりも嬉しい」から嬉しいと思うのです。別な言い方をすると、おなかが空いたと思うのは、普段おなかが空いていない状態にあるから、おなかが空いたときにそれに気づくのです。
そうに考えると、普段幸せを感じていない人は、普段の生活が他の人より幸せだからです。だから、他の人が幸せに感じるちょっとしたことがあっても気づかないのです。或いは、自分が不幸せだと思いこみすぎて、幸せな出来事があっても遮断しているのです。
こんな経験ありませんか?
全然好きでも可愛いとも思わなかった女の子が、ひょんなことから付き合うことになって、付き合うにつれ、可愛く思えていったり、愛しくなったり・・・。
または、今まで嫌いで絶対に食べなかったものが、ふと食べる羽目になり、以外とおいしかったとか。
いつもおいしいものばかり食べている人は、普通の人がおいしいものを食べてもおいしいと思わなくなったり、絶対まずいと思っている物は食べようとも思わない。
人生も同じです。
幸せを自分から感じようと思えばちょっとした幸せにも気づくはずです。
仕事に関しても、いやだいやだと思っているだけで、その仕事の深いところに入り込み、やりがいを見つけることを拒絶していませんか?
結局そういうことだと思います。
嫌いな人がいれば、その人のいいところを見ようとはしないものだし、逆にさらに悪いところを見つけようとまでする。そんな生き方をしてないですか?
そこに注意するだけで、毎日の生活が充実してくると思います。
「やりたくないこと」を「やってもいいこと」「やりたいことをするためにやらなければならないこと」に変えるちょっとしたアドバイスでした。
生きていて無駄なことなんて何もありません。
たまにはいいことでも書いてみようと思います。(笑)
現在、フリーランスのグラフィックデザイナーとして活動をしているわけですが、
一応事業主なわけで、自分のイメージするいわゆる社長的な姿というのを日頃
意識しています。
どういう事かというと、その内の一つとして、ランチは極力自分の好きな物、食べたい物、
おいしい物をのんびり食べる。これが、以前からの夢といっては大げさですが、
目標の一つではありました。
独身という事もあり、現在お昼は殆ど外食です。日々仕事をしていく中での
ささやかな楽しみというか、満たされる部分というか、エネルギー源というか、
また、余裕やゆとりを持つ意味でもあり、現在実行しています。
まぁ、元々食べることに対してのこだわりは人よりある方なんで。
そんなわけで、普段ランチは自分の知っている店の和食、パスタ、洋食などの店を
ローテーションしながら、行ったことのない店にも果敢に挑戦しています。(笑)
後々その行きつけのお店の紹介もしたいと思います。
僕が行く店はかなりおいしいですよ
で、僕の尊敬するセラピストの石井さんの本の中でも、似たようなことが書いてあって、
「なりたい自分を演じる」とか、「幸せが入るポケットを作っておく」とかそんなような
感じで書いてあります。
つまりどういう事かというと、人間は自分に変化が起きると、潜在意識がブレーキを
かける。体温や健康状態を意識しなくても一定に保つ仕組みになっているように、
潜在意識も良い悪いに関わらず、今の自分を維持しようとする。だから禁煙や
ダイエットをしようとしても、潜在意識のせいで途中で続かなくなってしまう。
だからお金持ちはお金持ちを維持できるし、貧乏人は貧乏人を維持してしまう。
急にお金持ちになった人はトラブルなどで失敗することが多く、潜在意識がそのように
導いてしまうと。
ではどうするかというと、少しずつ変化をさせて、潜在意識を慣らしていく。また、
成功した自分を演じ、実際成功したときに変化が少ないような状態にしておく、
また、そうに演じることで、潜在意識も演じている自分になれるように導いてくれる。
例えば、社長になって金持ちになったら毎日おいしい物を食べようと思っているなら、
社長になって金持ちになったらではなく、今すぐに実行する。毎日は無理なら、
せめて週に一回はそうにする。彼女が出来たらおしゃれをしようと思っなたら、
彼女が出来る前におしゃれをしておく。そうにすることによって、潜在意識はそのように
自分を導いてくれる。そうなったときの変化が少ないからそれを維持してくれる。
幸せが自分のもとにやってきたとき、それが入るポケットがなければ逃げていってしまう。
だから、幸せになれるチャンスが来たときに、幸せを逃がさないポケットを作っておく。
(幸せになるのにふさわしい自分にしておく)
そんなお話をしています。(注:内容は自分的な解釈で多少アレンジはしています。)
ランチで好きな物を食べるのは、石井さんの本を読む前から思っていたことなので、
たまたま一致したことですが、その本を読んでからは多少お金がきつくても、可能な限り
実行するようにしています。また、そのほかにも、少しでもいい意味で社長らしく、
大物らしく見えるよう振る舞うように意識しています。もちろんハッタリですが。
彼の本田宗一郎氏も、町工場の時代から、日本一の自動車メーカーになるぞ!と
毎日言っていたそうです。
なりたい自分にふさわしい自分を演じる。
潜在意識の面でもそうですが、ハッタリを演じる自分の行動に対しての責任を持つ、
言ったことや行動に対してきっちり責任を持つ、そういった意味でも大切なことだと
僕は思います。
あなたはどんな「自分」になりたいですか?
石井さんのことに興味を持った人はブログとかもやってるので見てみて下さい。http://blog.forestpub.co.jp/dm6/hiro/
現在、フリーランスのグラフィックデザイナーとして活動をしているわけですが、
一応事業主なわけで、自分のイメージするいわゆる社長的な姿というのを日頃
意識しています。
どういう事かというと、その内の一つとして、ランチは極力自分の好きな物、食べたい物、
おいしい物をのんびり食べる。これが、以前からの夢といっては大げさですが、
目標の一つではありました。
独身という事もあり、現在お昼は殆ど外食です。日々仕事をしていく中での
ささやかな楽しみというか、満たされる部分というか、エネルギー源というか、
また、余裕やゆとりを持つ意味でもあり、現在実行しています。
まぁ、元々食べることに対してのこだわりは人よりある方なんで。
そんなわけで、普段ランチは自分の知っている店の和食、パスタ、洋食などの店を
ローテーションしながら、行ったことのない店にも果敢に挑戦しています。(笑)
後々その行きつけのお店の紹介もしたいと思います。
僕が行く店はかなりおいしいですよ

で、僕の尊敬するセラピストの石井さんの本の中でも、似たようなことが書いてあって、
「なりたい自分を演じる」とか、「幸せが入るポケットを作っておく」とかそんなような
感じで書いてあります。
つまりどういう事かというと、人間は自分に変化が起きると、潜在意識がブレーキを
かける。体温や健康状態を意識しなくても一定に保つ仕組みになっているように、
潜在意識も良い悪いに関わらず、今の自分を維持しようとする。だから禁煙や
ダイエットをしようとしても、潜在意識のせいで途中で続かなくなってしまう。
だからお金持ちはお金持ちを維持できるし、貧乏人は貧乏人を維持してしまう。
急にお金持ちになった人はトラブルなどで失敗することが多く、潜在意識がそのように
導いてしまうと。
ではどうするかというと、少しずつ変化をさせて、潜在意識を慣らしていく。また、
成功した自分を演じ、実際成功したときに変化が少ないような状態にしておく、
また、そうに演じることで、潜在意識も演じている自分になれるように導いてくれる。
例えば、社長になって金持ちになったら毎日おいしい物を食べようと思っているなら、
社長になって金持ちになったらではなく、今すぐに実行する。毎日は無理なら、
せめて週に一回はそうにする。彼女が出来たらおしゃれをしようと思っなたら、
彼女が出来る前におしゃれをしておく。そうにすることによって、潜在意識はそのように
自分を導いてくれる。そうなったときの変化が少ないからそれを維持してくれる。
幸せが自分のもとにやってきたとき、それが入るポケットがなければ逃げていってしまう。
だから、幸せになれるチャンスが来たときに、幸せを逃がさないポケットを作っておく。
(幸せになるのにふさわしい自分にしておく)
そんなお話をしています。(注:内容は自分的な解釈で多少アレンジはしています。)
ランチで好きな物を食べるのは、石井さんの本を読む前から思っていたことなので、
たまたま一致したことですが、その本を読んでからは多少お金がきつくても、可能な限り
実行するようにしています。また、そのほかにも、少しでもいい意味で社長らしく、
大物らしく見えるよう振る舞うように意識しています。もちろんハッタリですが。
彼の本田宗一郎氏も、町工場の時代から、日本一の自動車メーカーになるぞ!と
毎日言っていたそうです。
なりたい自分にふさわしい自分を演じる。
潜在意識の面でもそうですが、ハッタリを演じる自分の行動に対しての責任を持つ、
言ったことや行動に対してきっちり責任を持つ、そういった意味でも大切なことだと
僕は思います。
あなたはどんな「自分」になりたいですか?
石井さんのことに興味を持った人はブログとかもやってるので見てみて下さい。http://blog.forestpub.co.jp/dm6/hiro/

