最近疲れやすいです。
年と言えばそれまでなんですが。
そのくせ、夜寝ててもちょこちょこ起きてしまいます。
それなので少しジョギングでもしようかと思って、セキチューで運動靴
買ってきました
いつから始めましょうか・・・
年と言えばそれまでなんですが。
そのくせ、夜寝ててもちょこちょこ起きてしまいます。
それなので少しジョギングでもしようかと思って、セキチューで運動靴
買ってきました

いつから始めましょうか・・・
たまにはいいことでも書いてみようと思います。(笑)
現在、フリーランスのグラフィックデザイナーとして活動をしているわけですが、
一応事業主なわけで、自分のイメージするいわゆる社長的な姿というのを日頃
意識しています。
どういう事かというと、その内の一つとして、ランチは極力自分の好きな物、食べたい物、
おいしい物をのんびり食べる。これが、以前からの夢といっては大げさですが、
目標の一つではありました。
独身という事もあり、現在お昼は殆ど外食です。日々仕事をしていく中での
ささやかな楽しみというか、満たされる部分というか、エネルギー源というか、
また、余裕やゆとりを持つ意味でもあり、現在実行しています。
まぁ、元々食べることに対してのこだわりは人よりある方なんで。
そんなわけで、普段ランチは自分の知っている店の和食、パスタ、洋食などの店を
ローテーションしながら、行ったことのない店にも果敢に挑戦しています。(笑)
後々その行きつけのお店の紹介もしたいと思います。
僕が行く店はかなりおいしいですよ
で、僕の尊敬するセラピストの石井さんの本の中でも、似たようなことが書いてあって、
「なりたい自分を演じる」とか、「幸せが入るポケットを作っておく」とかそんなような
感じで書いてあります。
つまりどういう事かというと、人間は自分に変化が起きると、潜在意識がブレーキを
かける。体温や健康状態を意識しなくても一定に保つ仕組みになっているように、
潜在意識も良い悪いに関わらず、今の自分を維持しようとする。だから禁煙や
ダイエットをしようとしても、潜在意識のせいで途中で続かなくなってしまう。
だからお金持ちはお金持ちを維持できるし、貧乏人は貧乏人を維持してしまう。
急にお金持ちになった人はトラブルなどで失敗することが多く、潜在意識がそのように
導いてしまうと。
ではどうするかというと、少しずつ変化をさせて、潜在意識を慣らしていく。また、
成功した自分を演じ、実際成功したときに変化が少ないような状態にしておく、
また、そうに演じることで、潜在意識も演じている自分になれるように導いてくれる。
例えば、社長になって金持ちになったら毎日おいしい物を食べようと思っているなら、
社長になって金持ちになったらではなく、今すぐに実行する。毎日は無理なら、
せめて週に一回はそうにする。彼女が出来たらおしゃれをしようと思っなたら、
彼女が出来る前におしゃれをしておく。そうにすることによって、潜在意識はそのように
自分を導いてくれる。そうなったときの変化が少ないからそれを維持してくれる。
幸せが自分のもとにやってきたとき、それが入るポケットがなければ逃げていってしまう。
だから、幸せになれるチャンスが来たときに、幸せを逃がさないポケットを作っておく。
(幸せになるのにふさわしい自分にしておく)
そんなお話をしています。(注:内容は自分的な解釈で多少アレンジはしています。)
ランチで好きな物を食べるのは、石井さんの本を読む前から思っていたことなので、
たまたま一致したことですが、その本を読んでからは多少お金がきつくても、可能な限り
実行するようにしています。また、そのほかにも、少しでもいい意味で社長らしく、
大物らしく見えるよう振る舞うように意識しています。もちろんハッタリですが。
彼の本田宗一郎氏も、町工場の時代から、日本一の自動車メーカーになるぞ!と
毎日言っていたそうです。
なりたい自分にふさわしい自分を演じる。
潜在意識の面でもそうですが、ハッタリを演じる自分の行動に対しての責任を持つ、
言ったことや行動に対してきっちり責任を持つ、そういった意味でも大切なことだと
僕は思います。
あなたはどんな「自分」になりたいですか?
石井さんのことに興味を持った人はブログとかもやってるので見てみて下さい。http://blog.forestpub.co.jp/dm6/hiro/
現在、フリーランスのグラフィックデザイナーとして活動をしているわけですが、
一応事業主なわけで、自分のイメージするいわゆる社長的な姿というのを日頃
意識しています。
どういう事かというと、その内の一つとして、ランチは極力自分の好きな物、食べたい物、
おいしい物をのんびり食べる。これが、以前からの夢といっては大げさですが、
目標の一つではありました。
独身という事もあり、現在お昼は殆ど外食です。日々仕事をしていく中での
ささやかな楽しみというか、満たされる部分というか、エネルギー源というか、
また、余裕やゆとりを持つ意味でもあり、現在実行しています。
まぁ、元々食べることに対してのこだわりは人よりある方なんで。
そんなわけで、普段ランチは自分の知っている店の和食、パスタ、洋食などの店を
ローテーションしながら、行ったことのない店にも果敢に挑戦しています。(笑)
後々その行きつけのお店の紹介もしたいと思います。
僕が行く店はかなりおいしいですよ

で、僕の尊敬するセラピストの石井さんの本の中でも、似たようなことが書いてあって、
「なりたい自分を演じる」とか、「幸せが入るポケットを作っておく」とかそんなような
感じで書いてあります。
つまりどういう事かというと、人間は自分に変化が起きると、潜在意識がブレーキを
かける。体温や健康状態を意識しなくても一定に保つ仕組みになっているように、
潜在意識も良い悪いに関わらず、今の自分を維持しようとする。だから禁煙や
ダイエットをしようとしても、潜在意識のせいで途中で続かなくなってしまう。
だからお金持ちはお金持ちを維持できるし、貧乏人は貧乏人を維持してしまう。
急にお金持ちになった人はトラブルなどで失敗することが多く、潜在意識がそのように
導いてしまうと。
ではどうするかというと、少しずつ変化をさせて、潜在意識を慣らしていく。また、
成功した自分を演じ、実際成功したときに変化が少ないような状態にしておく、
また、そうに演じることで、潜在意識も演じている自分になれるように導いてくれる。
例えば、社長になって金持ちになったら毎日おいしい物を食べようと思っているなら、
社長になって金持ちになったらではなく、今すぐに実行する。毎日は無理なら、
せめて週に一回はそうにする。彼女が出来たらおしゃれをしようと思っなたら、
彼女が出来る前におしゃれをしておく。そうにすることによって、潜在意識はそのように
自分を導いてくれる。そうなったときの変化が少ないからそれを維持してくれる。
幸せが自分のもとにやってきたとき、それが入るポケットがなければ逃げていってしまう。
だから、幸せになれるチャンスが来たときに、幸せを逃がさないポケットを作っておく。
(幸せになるのにふさわしい自分にしておく)
そんなお話をしています。(注:内容は自分的な解釈で多少アレンジはしています。)
ランチで好きな物を食べるのは、石井さんの本を読む前から思っていたことなので、
たまたま一致したことですが、その本を読んでからは多少お金がきつくても、可能な限り
実行するようにしています。また、そのほかにも、少しでもいい意味で社長らしく、
大物らしく見えるよう振る舞うように意識しています。もちろんハッタリですが。
彼の本田宗一郎氏も、町工場の時代から、日本一の自動車メーカーになるぞ!と
毎日言っていたそうです。
なりたい自分にふさわしい自分を演じる。
潜在意識の面でもそうですが、ハッタリを演じる自分の行動に対しての責任を持つ、
言ったことや行動に対してきっちり責任を持つ、そういった意味でも大切なことだと
僕は思います。
あなたはどんな「自分」になりたいですか?
石井さんのことに興味を持った人はブログとかもやってるので見てみて下さい。http://blog.forestpub.co.jp/dm6/hiro/


